14日の日経平均は前日比529.83円高の16,911.05円

14日の日経平均は前日比529.83円高の16,911.05円、高値は16,911.05円、安値は16,602.17円。東証1部の出来高は25億273万株、売買代金は2兆6689億円、値上がり銘柄数1797銘柄、値下がり銘柄数は125銘柄、変わらず29銘柄。日経平均は大幅3日続伸。

前場の日経平均は大幅3日続伸。前日の欧米株高やドル高・円安の進行など良好な外部環境を背景に買いが先行、その後も上げ幅を400円まで拡大させ高値圏でのもみ合いとなっている。なお、日経平均は取引時間中で3月31日以来2週間ぶりに25日移動平均線を回復した。

後場の日経平均は一段高。欧米株高やドル高・円安などを外部環境好転を下支えにした買いが後場も継続。終盤には利益確定売りに伸び悩む場面もあったが引けにかけ強含み高値引けとなった。日経平均は約4ヶ月ぶりに終値ベースで75日移動平均線を回復。市場では日銀が4月に追加緩和するとの見方が広がりつつあるようだ。

東証33業種では、全33業種全てが上昇。保険業、鉄鋼、ガラス土石製品、パルプ・紙、陸運業が値上がり率上位となった。個別では、東証1部の値上がり率トップはキムラタン(8107)、2位はCEホールディングス(4320)、3位はソフトバンク・テクノロジー(4726)。一方、値下がり率トップはガリバーインターナショナル(7599)、2位はサイゼリヤ(7581)、3位はメニコン(7780)。

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