最強!!株トレード投資顧問『伊東部長』との対談動画2

kabutora

関東財務局長(金商)第2396号
最強!!株トレード投資顧問

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≪最強!!株トレード投資顧問≫の対談動画その②

前回、2015年3月下旬にも行わせて頂いた≪最強!!株トレード投資顧問≫情報部部長の伊東さんとの対談。今回はその第二段となります。

※こちらはイギリスの国民投票でEUの離脱が決まる前に撮影されたものとなります。

最強!!株トレード投資顧問『伊東部長』との第二回目対談

今回も≪最強!!株トレード投資顧問≫を運営する株式会社IIRの事務所に弊社カブ知恵代表の藤井英敏が伺い、情報部部長の伊東氏と対談を行って参りました。

伸び悩む日本経済、伊勢志摩サミットでは共同での財政出動の同意が得られず、消費増税再延期をせざる得ない状況となってしまいました。同時に新興市場も大規模調整となっており難しい相場となっています。今回の対談ではこの相場状況を踏まえ、どういった取り組みが有効化を中心に話を聞いて参りました。

≪最強!!株トレード投資顧問≫の情報部部長、伊東氏が20年以上勤めた証券ディーラーの手法を元に急落相場での有効な対応策をお伝えしています。

動画を見て頂き、≪最強!!株トレード投資顧問≫の伊東氏の助言が気になった方、まずは株トレード投資顧問へ無料登録をお勧めします。無料登録でも伊東氏に無料銘柄相談等を行うことができますので是非活用してみてください。

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≪最強!!株トレード投資顧問≫へインタビュー

≪最強!!株トレード投資顧問≫情報部部長:伊東聡氏(以下、伊東)
株式会社カブ知恵代表取締役:藤井英敏(以下、藤井)

藤井:いやーほんと終わってるって感じですね。

伊東:いやーびっくりしましたね。マザーズ指数が1200くらいでしたっけ。あそこから1000割って900ぐらいまでいっちゃいましたもんね。もう、なんというか言葉にならなかったですね。はっきり言って。

藤井:まあ確かにね。5月はそーせい、ジグソー、あとはアキュセラ、この辺りの急落が本当に効いちゃったよね。

伊東:そうですね。アキュセラとブランジスタ辺りでなんとかなるのかなと思ったら化けの皮が剥がれて一番最後にくらっちゃったのがあの2銘柄でしたからね。

藤井:聞くところによると個人の、信用やってるお客さんたちはそういったもので捕まって、且つ追証が発生しても投げないで追証を入れているらしいよね。

伊東:あー私もそのようなことを外務員さんの話から聞きましたね。だから中々戻りも鈍いんじゃないですかね。

藤井:だから動けない、動けないというかもう画面も見たくないという友人もいますよ。

伊東:でしょうね。おそらくこの相場ではいま身動きが取れないというか、余裕の資金がもうない状況なんじゃないかなと思いますよ。だからここ数日間戻ったりはしていますけど多分指を咥えて見ているだけでまだ買い値までも来ないという状況なんじゃないかなと思いますね。

藤井:御社の方は例えば推奨とかした銘柄に関してはロスカットのポイントとかを明示して一応指示はしてるんでしょ?

伊東:そうですね。できる限り、第一ポイント、第二ポイント、こういったところまでクリアした銘柄に関しては極力買い値撤退という形でやらせてもらっていますね。

藤井:じゃあ逆指値を入れさせてってことで、そういった助言をしているということですね。

伊東:そうですね。で、まあ第一ポイントのみですとか、第一ポイントまでもいかなかった銘柄というものも数銘柄あるのですがその辺に関しては申し訳ない話ロスカットしてもらった銘柄もありますね。

藤井:でもこういう相場になるとロスカットってめちゃくちゃ重要じゃないですか。

伊東:そうですね。あのーここで切ってもらわない限りは次の銘柄を出したところで手も出せない状況になる。それと資金拘束が長くなると結局、お客さんたちもご自分でやられている銘柄も手掛けられなくなる状態になりますから、本当に退場という最悪のケースになってしまいますからね。

藤井:うーん、実際退場は出ているでしょ。この相場だからね。

伊東:出ているんじゃないですかね。私なんかもお客さんたちから話を聞いていて怖いなと思うのが3分の1とか半分も投げていないお客さんがたくさんいるんですけど。で、まあお金持ちだからいいんでしょうね。3000万円が2000万円になっちゃったわ。あはは。なんて言っている人はまだ余裕があるほうだと思うんですけど。いやほんとに変な話、借金だらけとかになっちゃってる人も中にはいるんじゃないかなと思うんですよね。

藤井:うーん、だからやっぱり代用有価証券を入れて、それで信用買い建てして、もうダブルで、マッハのスピードで資産が蒸発しちゃってる人が結構いるみたいですよ。

伊東:でしょうね。まあ、あのスピードで、投げろと言っても相場にかなり慣れた人じゃなかったら投げられないと思いますよね。

藤井:うーん、確かにね。特に、先週か。6月10日から17日にかけて、地合いが急速に悪化した時はもうスタートから売り気配の銘柄続出でしたよね。

伊東:ですね。あそこでもう思い切り成行で投げにいくくらいの根性がなかったら多分投げれていないでしょうね。もう値段はいくらでもいいからとにかく今あるものを全て処分したい。僕なんかもディーラーやってる時によくあったんですけどもう画面も見ずに全て成行で、もう本当に売り注文を出してそのままもう部長にちょっと今日一日遊んできますって言ってパチンコ行っちゃった時なんてのもよくありましたね。

藤井:へー

伊東:で、もう昼過ぎて電話した時にはもう全部売れてるよっていうような話で。それでまあ、そのままやってる人間たちは翌日、翌々日っていうのはどんどんどんどん悲惨な目に遭って、私なんかはその1日目で閉じちゃってるのでまあ会社にも行かないですよね。そんな状況では。

藤井:なるほどね(笑)

伊東:やりたくもないので。よくそんなのは体験しましたね。

藤井:こういった地合いの中で例えばその個人投資家が、まあ例えば持っちゃってる投資家はどういう風にポートフォリオを改善していけばいいと思います?

伊東:まあ一つ言えることはせめて半分投げて欲しいですね。信用でやっている人は特にですね。ぶっちゃっけなんて言うんですかね、現物でやられているお金持ちの方々は最悪塩漬けになったとしてもまぁまぁいいと思うんですよ。ただ、信用でやられている方に関してはせめて半分、どこの水準でもいいから投げてくれっていうお話はしていますね。電話かかってきたりした時に。

藤井:実際それでお客さん達がちゃんとそのアドバイスに素直に従っているんですかね。

伊東:従ってくれる人はまた電話かかってきます。で、次何かいいのないのかとか、今後どうしたらいいのかと言ってきますね。多分、もう一回電話かかって来ない人たちはおそらく投げていないと思います。

藤井:あー自分の判断で?

伊東:はい、なんて言うんですかね。指示に従うというか私達の助言を素直に聞き入れてくれる人はおそらくそんなに損はしていないと思いますね。

藤井:なるほど。

伊東:あの-、ある程度私も会社の方針はここまで見ているけど、私の考え方はこの辺で売りましょうといった感じでちょっとニュアンスを緩くして正直電話で言ったりはしているんですよ。ただやはり、全部が全部聞いてくれるわけじゃないんでまあそこらへんはちょっと難しいですけどね。ただ、言った言わないの世界なので私も必ず売ってくれとかそういうことは言いませんけど。

藤井:もちろん。

伊東:投げたほうがいいですよ、とか。利食っちゃってもいいんじゃないですか、っていう感じで言ってはいますね。

藤井:じゃあそういったところで多少資金枠が出来たらやっぱりだから取り返すというか、相場の負けは相場で取り返すしかないもんね。

伊東:そうですね。株は株で取り返すしか方法はないですからね。

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藤井:こういった状況で第三弾の気合の入った銘柄を出すの?

伊東:やっぱりこの逆境で耐えられる銘柄っていうのを私も、ここ第三弾になるんですけど。第一弾目はまぁまぁ成功ですよ。おそらく、そうですね買い値から45%、50%近かったんですかね。

藤井:どれくらいで?

伊東:3日、4日くらいですかね。で、抜けたんで。

藤井:すさまじい爆発力ですね。

伊東:はい、ただまあ、私もお客さんからありがとうございますとかいろいろありましたけど、まあたまたまですとしかお答えしなかったんですけど。私も別にインサイダー情報を掴んだわけではないのでもう本当にたまたまですたまたまですと言い続けて。で、第二弾買っていただいた方は沢山いらっしゃるんですね。

藤井:なるほど。

伊東:で、そこは20%から25%くらいですかね。1週間程度かかりましたかね。で、第一段階の目標値に達して、まあ持ち株の半分程度売却してくださいと助言させてもらって。で利食ってもらった上でこの下落相場が来たのでちょっときつい場面もありましたけども今はまあまそこそこ買い値近辺ですかね。お客さん達は。

藤井:この相場で買い値近辺っていうのは超優秀じゃないですか。

伊東:そうですね。だから結局私も第二弾出すときに何を思ったかと言うとやっぱり下落しているものをピックアップしてくと中身がない会社だったんですよ。要するに化けの皮が剥がれたとさっき言いましたけどジグソーにしてもブランジスタにしても中身がないわけですよ。じゃああの最中に中身のある、結局実績の伴った業績の良い会社ってほぼほぼ下がっていない銘柄っていうのも結構あったんですよ。私が第二弾で出させていただいた銘柄っていうのも業績の伸び率が半端なく良くて今後もまだまだ成長していけるだろうっていう銘柄を絞って出してみたんですね。

藤井:なるほど。

伊東:で、今回もやっぱりもう今後はおそらく期待値だけで株価が倍になるとか3倍になるとかっていうのはちょっと厳しいと思うんですよね。お客さん達の遊び心っていうのが多分薄れてきていると思いますので。

藤井:これだけ痛めつけられたからね。

伊東:あのオーバーシュートはお客さん達の多分遊び心ですからね。だからそうすると実績を伴った良い会社というか、今後例えば小型株の中でも一部上場を目指しているようなちょっと規模の大きい会社だったりとか、まぁまぁ内容の濃い会社というか

伊東:規模の大きいというと数量をこなせるというか

伊東:それもあると思いますね。あとはもう中身ですよね。例えば期待値も含めてまあ元々地味かもしれないけれどもなんて言うんですかね技術力のある会社とか他には真似のできない何か技術を持った会社とか

藤井:オンリーワン企業ですね。

伊東:そうですね。できればそういったのを提供していきたいですね。

藤井:それはもう、現状候補は絞りきっている?

伊東:はい、もう。

藤井:あとはタイミング待ちですかね?

伊東:はい。なんで、あの今後どのタイミングで出すのか、そこだけですかね。ただまあ今の現状でもまあ私の期間コースやってもらってるお客さんの中でも今のこの現状でこの3日間、4日間でパパっと抜いてもらった銘柄とかって数銘柄あって。

藤井:デイトレ感覚でってこと?

伊東:デイトレ感覚もそうですしスイングで今も実際持っててもらっている銘柄でまだ浮いている銘柄ってありますね。

藤井:なるほどね。

藤井:でもやっぱり結局中身があるんですよ、その会社に。なので、あの下落相場の中で下がっていないんですよね。

藤井:それは凄いね。

伊東:はい、寸分の狂いもなく下がっていなかったので。やっぱりこのなんて言うんですかね、私の知り合い連中から話を聞いた上でいろいろ出させてもらっているんですけど結局買い方が強いですね。

藤井:買い方が強い?

伊東:なんて言うんですかね、ファンドだったり特定資金がきっちり入っていますね。

藤井:腰の入った資金が入っているってこと?

伊東:はい、まあお客さん達の投げが出たとしても耐えられるんですよね。

藤井:そういった売り物を吸収してくれるっていう?

伊東:そうですね。彼らは持っていると売らないですから。反対売買出ない限り相場は続きますから。まあだからこの上昇トレンドをずっと続けているような銘柄っていうのを今回の第三弾では出していきたいですよね。

藤井:じゃあ第三弾はどちらかと言うと機関投資家とかも注目するような銘柄を選んだということ?

伊東:そうですね。第一、第二もそうだったんですけどね。基本的に私はあまり好きではないんですよね、ただ人気があって例えば今の現状でIPO直後の銘柄がぶんぶん下行ったり上行ったりしていますけど、あれって結局ベンチャーの売りをこなしながら個人投資家の方々が、デイトレーダーとかが、まああの辺の方々が売ったり買ったりしているだけで中身がないと言うか。

藤井:まあマネーゲームですからね。

伊東:そうですね。サヤ取りみたいな感じなんで。私もよく仕事やってる時はああいう銘柄で遊んだりはしていましたけど、今後お客さん達に提供するっていうことに関してはああいう銘柄を提供したいとは思っていないですね。はっきり言って。

藤井:ちなみにこの第三弾の値動きのイメージっていうのは、つまり第二弾のようにじりじりじりじり上がっていくようなイメージなのか、それとも第一弾のように短期急騰を見込んでいるわけですかね?

伊東:第一弾パターンですね。勿論材料もきっちりあるものですし。

藤井:数量商いもこなせて短期急騰も期待できるってなると相当レアな銘柄?

伊東:そうですね。一極集中の全員参加型になるような銘柄探していこうと思っています。

藤井:なるほど。

伊東:探していこうというか、ほぼほぼ見つかっています。だから、何でこんな出来高いきなり出来だしたんだろうっていう銘柄を出したいですね。第一弾も実際そうだったんですけど。いつの間にか全員参加型になって。

藤井:ちなみに第一弾なんだったの?

伊東:言っちゃっていいんですかね?アンジェスですね。

藤井:あー

伊東:あれ600円ちょいで推奨させてもらってほんと3、4日ないし1週間かかったのかな?それくらいで900なんぼまでパパっと。

藤井:なるほどね。あれは数量こなせるもんね。

伊東:だから万株いったお客さんなんかは結構獲ったんじゃないですか。本当に初めて見ましたよ、私も投資顧問やってここに入ってみて苦情だとかやっかみとかそんなのばっかなのかなと思ったらお客さん達からのメールでありがとうございましたみたいなメールが続々ときて。

藤井:へー

伊東:こんなに短期で儲けさせてもらったのは初めてですっていう喜びの声が実際に聞けたので。まあこういう商売やって面白い面もあるなって正直思いましたね。

藤井:なるほどね。今回はその、アンジェス出された時の地合いと今回の地合いは結構180度違うから中々銘柄選定も難しいでしょ。

伊東:難しいですね。ただ、こういう相場って私実は得意で。

藤井:なるほど。

伊東:なんて言うんですかね。何でもかんでも上がってる相場ってはっきり言えば誰でも獲れるじゃないですか。上手い下手あると思うんですけど100万円獲る人も1万円獲る人もいろんな人が誰でも獲れると思うんですけど。こういう相場の最中に強いものを見つけるのって私やっぱり得意で。昔から相場やってる時からそうだったんですけど。あと潮目、流れの見極めですね。その辺も昔から結構得意だったので。次この辺のセクターきそうだなとか、こういった大型きそうだなとか、あと低位の仕手株っぽいのがきそうだなっていうのを判断力というか、それは自慢できるくらい結構鋭かったので。

藤井:なるほど。じゃあまさにこの相場環境にはピッタリ?

伊東:ですね。逆に私見つけ易いんですよね、こういう相場の方が。

藤井:本当に?

伊東:はい、あのー株価ボードこうやって眺めてて、新聞の株式欄こうやって見てて結構見つけられるタイプなんですよ。

藤井:ちょっとしたコツがあるの?

伊東:何もないですね。なんですかね。

藤井:感覚?センス?

伊東:勘ですかね。

藤井:なるほどね。

伊東:それがやっぱり20年間ないしやってたっていうのと相場の師匠というか、今は亡くなってしまっていますけど、今生きてたら100歳レベルの人に教わった直感力というか勘ですかね。相場の。

藤井:とりあえずこの第三弾、やられてるお客さんも結構多いと思うのでこれでちょっと取り返せるように

伊東:起死回生の一発です。

藤井:期待していますよ。

伊東:はい!ありがとうございます。

藤井:よろしくどうぞ。

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SBI証券投資調査部シニアマーケットアナリスト、Yahoo!株価予想や日刊ゲンダイ、オールアバウトなどにコラム執筆中の『相場の福の神:藤本誠之』氏が情報提供する投資顧問。証券業界、兜町、アナリスト界隈に影響力を持つ同氏直通の株式情報は必見の価値有り。他投資顧問よりも早く正確な有力情報を配信。まさにプロフェット(預言者)の如く急騰銘柄をズバっと推奨。

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